アメリカ発のジュエリーやシルバーアクセサリーを日本の皆様に紹介いたします。
ジュエリー
最近、飼っている犬が勝手に家を飛び出してしまった事がきっかけだった。(出かけた私たちを捜しに長〜い冒険に出てしまった。)
そんな時に何かしら連絡先など記されているものがあればまだ安心?
っという事で、名札を作りました。裏には電話番号が書いてあります。とても小さいのですが、黒い文字になっているので読めます。
今ではそれをいつもつけ、大きな首輪はリードをつける時にだけはめるようになりました。
真鍮にしてみたので、ネックレスをしている気分のRain。

Santa MonicaのMainStreetにあるジュエリーのお店、ACCENTSの20周年記念に呼ばれて行って来ました。
20周年記念という事で、お店でとり扱っている人気のデザイナーが呼ばれ常連のお客様とお祝いをするパーティーでした。
写真は左から、
Amery Carrière DesignsのAmery、女優でありジュエリーデザイナーのJohanna Torell、ileavaのMaya、MushkaのSarah、AlanaのAlana、パーティーにて。
他の
デザイナー達の新しい作品を見たり、
デザイナー同士最近の活動の話などで盛り上がったり。。。
live music, champaignと食べ物、Accentsは様々なお客様でいっぱいでした。
オーナーの
Stevenは20年前にSanta MonicaのMain St.でAccentsをはじめました。今ではNationWideからWorldWideに、世界各地の
デザイナーから作品を集め
ジュエリーを紹介しています。
Accentsはileava の
ジュエリーを一番長い事取り扱って頂いているお店です。いつもお世話になっていて、とても身近に感じる存在です。
写真は左から、Amery Carrière DesignsのAmery、Kamofie DesignsのSofia、ileavaのMaya。パーティーにて。
LAでもお店や住宅の移り変わりと発展がとても活発で、1年前あったお店も4、5軒は変わったりつぶれたりする状況です。
そんな中でAccentsは20年という長い時間に渡ってMainStreetにどっしりと腰を下ろし、様々な
デザイナーブランドを紹介してきた事をあらためて考えると尊敬と感謝の気持ちすらしてきます。
その夜Accentsにいた人達はみんな特別な夜に感じたでしょう。
これからもAccentsにはいろいろな
ジュエリーを紹介し続けてほしいですね。

おまけの写真は、パーティー前日に集まったOuestVillage取扱い
デザイナー達です。GodsagaのSusanが来られなかったのが残念。
左から、
Alana、
MushkaのSarah、
Steven Hanna
そして
ileavaのMaya。
昨日はバレンタインデーでした。

日本では
チョコレートを女性が男性にあげる習慣がありますが、アメリカでは
愛の告白そするというのが習慣です。
多くの場合、お花や
プレゼント、
チョコレートは男性が女性に
プレゼントします。
女性も
プレゼントや
チョコレートをあげて、カップルはディナーなど計画をねったプランでサプライズしたり...
ジュエリーの贈り物をする男性もこの日は多く、ちょうど日本のクリスマスの様に当日買いに行く男性は多いです。
昨日は電車の中でガーベラを一輪持った会社帰りの男性がいて、『あ〜、この人はアメリカ流に奥さんへかな〜』と勝手に想像してしまいました。
だいたんな物でなくても、ちょっとした気持ちの表現はいつでも大切ですよね。
*写真は
ileavaの
Hugコレクションからハートをハグしているウサギのネックレス。
Custom Hug Bear:

最近
Hug Bear Ringのカスタムオーダーを多く頂く。様々な方達が自分の思う
ハグ・ベアを描いてくれるのがうれしい。写真はピンクゴールドのクマさんのお尻にダイヤをセットしたもの。
金属の種類(ピンク、ホワイト、イエローゴールドやシルバー)や石の色(ダイヤやガーネット)を色々組み合わせ自分にあったクマさんを作って行く姿を見ていると、あぁ幸せなクマさん達だなーと素直に喜べる。
最近は立て続けにクマさんのピンキーリングのオーダーを頂いているので、とても近い将来に、ピンキーリングがileavaのHugコレクションの仲間入りをすると思います。とても可愛い子達だから。